アピストグラマ アガシジィ スーパーレッド 1ペア EUブリード [1]
アピストグラマ アガシジィ スーパーレッド 1ペア EUブリード
[1]
販売価格: 14,800円(税込)
在庫ラスト1
商品詳細
アピストグラマ アガシジィ スーパーレッド(4cm±)ブリード
《現在全長》3cm±
《最大全長》(オス最大7cm±)(メス5cm±)
《特徴》
アガシジィの頭文字を取って「"A"から始めるアピストグラマ」と呼ばれるほど、アピスト入門の定番中の定番♪
スーパーレッドは元来のアガシジィの体色(黄褐色+青いラテラルバンド)に、ヒレの真紅を加えた改良品種——「赤・青・黄」の3色が同居する華やかな配色♪
最大の特徴はスペードテールと呼ばれる、後端が突き出すトランプのスペード型の尾ビレ——アガシジィの基本形態でアピストグラマの代表的尾型♪
成熟したオスは背ビレ・腹ビレが伸長し、全身を広げてディスプレイする姿は息を呑む美しさ♪
メスは小型で控えめだが、繁殖期には全身が鮮やかな黄色に変色する性的二色——この姿もまた格別♪
頭部にメタリックブルーのスポットが入り、ライティング次第でギラギラと光って見える♪
《飼育》
水温23〜28℃、pH5.5〜7.0の弱酸性〜中性♪
改良品種ゆえワイルド個体と比べて格段に飼いやすく、日本の水道水(ソイル使用)で十分対応可能♪
推奨水槽は45cm以上だが、ペア飼育なら30cmキューブでも管理可能♪
底床はソイル推奨——pH安定と発色UPの両面で最適♪
《雌雄の見分け方》
成熟するとオス・メスで全く異なる外観に♪
オス:4〜8cmと大型、背ビレ・腹ビレが大きく伸長、スペードテールが顕著、ヒレに鮮やかな赤い発色♪
メス:3〜5cmと小型、ヒレの伸長は控えめ、平常時は黄色味のある体色、繁殖期には全身が鮮やかな黄色に変色♪
本ペアはオス・メス1匹ずつのペア組み済み♪
《繁殖》
ソイル底のシェルター付き水槽であればごく自然に繁殖する♪
ケーブスポウナー(洞窟産卵型)——ヤシ実シェルター・土管の天井にメスが粘着卵を80〜200個産みつける♪
産卵後はメスが鮮やかな黄色に変色し、卵と稚魚を激しく守る——オスは縄張り全体を警戒する役割♪
産卵後のオスはメスから攻撃されることがあるため、十分な隠れ場所と広めの水槽が安心♪
稚魚にはブラインシュリンプノープリウスを与える♪
アピスト繁殖の入門種として最適——アピスト飼育の醍醐味「メスの黄色化」を観察できる定番品種♪
《混泳》
単独ペア飼育または「1オス+複数メス」のハーレム構成が基本♪
ディザーフィッシュとして小型カラシン(カージナルテトラ・ネオンテトラ・ラミーノーズ)との混泳が定番♪
コリドラス・小型プレコ・オトシンとの同居も問題なし♪
他のアピストグラマ種・他種ドワーフシクリッドとの混泳はNG(縄張り争い・交雑のため)♪
ベタやエンゼルフィッシュなど縄張りを持つ種との混泳も避けること♪
《入荷年月日》2026/5/5
《撮影年月日》2026/5/15
《前回入荷日》初入荷
《餌(現在)》冷凍赤虫
《原種の産地》南米:アマゾン川中流〜上流のクリアウォーター・ブラックウォーター河川
《別名(検索)》アピストグラマ アガシジィ スーパーレッド / アピスト アガシジィ / Apistogramma agassizii Super Red / アピスト スーパーレッド /
《m8コメント》
アピスト改良品種の超定番、アガシジィ スーパーレッドのEUブリードペアです♪
ヒレの真紅、頭部の黄金色、体側の青いきらめき——3色が同居する華やかさはまさに「泳ぐ宝石」の名にふさわしい美しさ♪
これからアピストを始める方の最初の一歩としても、コレクションの定番品種としても、絶対に外さない一品です♪
状態良好・餌食い抜群です♪
《現在全長》3cm±
《最大全長》(オス最大7cm±)(メス5cm±)
《特徴》
アガシジィの頭文字を取って「"A"から始めるアピストグラマ」と呼ばれるほど、アピスト入門の定番中の定番♪
スーパーレッドは元来のアガシジィの体色(黄褐色+青いラテラルバンド)に、ヒレの真紅を加えた改良品種——「赤・青・黄」の3色が同居する華やかな配色♪
最大の特徴はスペードテールと呼ばれる、後端が突き出すトランプのスペード型の尾ビレ——アガシジィの基本形態でアピストグラマの代表的尾型♪
成熟したオスは背ビレ・腹ビレが伸長し、全身を広げてディスプレイする姿は息を呑む美しさ♪
メスは小型で控えめだが、繁殖期には全身が鮮やかな黄色に変色する性的二色——この姿もまた格別♪
頭部にメタリックブルーのスポットが入り、ライティング次第でギラギラと光って見える♪
《飼育》
水温23〜28℃、pH5.5〜7.0の弱酸性〜中性♪
改良品種ゆえワイルド個体と比べて格段に飼いやすく、日本の水道水(ソイル使用)で十分対応可能♪
推奨水槽は45cm以上だが、ペア飼育なら30cmキューブでも管理可能♪
底床はソイル推奨——pH安定と発色UPの両面で最適♪
《雌雄の見分け方》
成熟するとオス・メスで全く異なる外観に♪
オス:4〜8cmと大型、背ビレ・腹ビレが大きく伸長、スペードテールが顕著、ヒレに鮮やかな赤い発色♪
メス:3〜5cmと小型、ヒレの伸長は控えめ、平常時は黄色味のある体色、繁殖期には全身が鮮やかな黄色に変色♪
本ペアはオス・メス1匹ずつのペア組み済み♪
《繁殖》
ソイル底のシェルター付き水槽であればごく自然に繁殖する♪
ケーブスポウナー(洞窟産卵型)——ヤシ実シェルター・土管の天井にメスが粘着卵を80〜200個産みつける♪
産卵後はメスが鮮やかな黄色に変色し、卵と稚魚を激しく守る——オスは縄張り全体を警戒する役割♪
産卵後のオスはメスから攻撃されることがあるため、十分な隠れ場所と広めの水槽が安心♪
稚魚にはブラインシュリンプノープリウスを与える♪
アピスト繁殖の入門種として最適——アピスト飼育の醍醐味「メスの黄色化」を観察できる定番品種♪
《混泳》
単独ペア飼育または「1オス+複数メス」のハーレム構成が基本♪
ディザーフィッシュとして小型カラシン(カージナルテトラ・ネオンテトラ・ラミーノーズ)との混泳が定番♪
コリドラス・小型プレコ・オトシンとの同居も問題なし♪
他のアピストグラマ種・他種ドワーフシクリッドとの混泳はNG(縄張り争い・交雑のため)♪
ベタやエンゼルフィッシュなど縄張りを持つ種との混泳も避けること♪
《入荷年月日》2026/5/5
《撮影年月日》2026/5/15
《前回入荷日》初入荷
《餌(現在)》冷凍赤虫
《原種の産地》南米:アマゾン川中流〜上流のクリアウォーター・ブラックウォーター河川
《別名(検索)》アピストグラマ アガシジィ スーパーレッド / アピスト アガシジィ / Apistogramma agassizii Super Red / アピスト スーパーレッド /
《m8コメント》
アピスト改良品種の超定番、アガシジィ スーパーレッドのEUブリードペアです♪
ヒレの真紅、頭部の黄金色、体側の青いきらめき——3色が同居する華やかさはまさに「泳ぐ宝石」の名にふさわしい美しさ♪
これからアピストを始める方の最初の一歩としても、コレクションの定番品種としても、絶対に外さない一品です♪
状態良好・餌食い抜群です♪